世界遺産に登録された大自然のパワースポット☆。+(ページ2)

 ♥  知床半島とは?


知床半島(しれとこはんとう)は北海道東部、斜里郡斜里町と目梨郡羅臼町にまたがり、オホーツク海に長く突き出た半島である。
半島の南側は根室海峡に面し、その対岸に国後島が伸びている。
名前の由来は、アイヌ語の「シレトク (sir etok)」で、地山の先、あるいは地山の突き出た所を意味する。
原生的な豊かな自然を擁し、1964年に知床国立公園が設定され、2005年には世界遺産に登録された。
海岸線から約3km沖まで登録地域となり、日本で初めて海洋を含む自然遺産登録物件になった。

【引用】 開運いい日で旅立ち | パワースポット特集 | 北海道のパワースポット