貧困層がさまざまな治験で『尊い犠牲』になっていく近未来の話【辛口オネエ×おしゃべり隕石】

貧困層がさまざまな治験で『尊い犠牲』になっていく近未来の話【辛口オネエ×おしゃべり隕石】

※各種画像はDream.aiで生成

※完全なオカルト記事です。真偽、実現性等は一切不明です。ご了承いただける方のみお読みください。

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今回はこの話の続きね↓
どの世界線でも『バベルの呪い』は解けるんですって

じゃ、さっそく。※前回の読んでないと出だしから意味不明だと思うから前回の読んでねん!

■骨の代わりに個人の人生が記録されたチップが埋葬される未来

で、人民解放軍みたいな男に『尊い犠牲になった人達の記憶(媒体)が埋められているから、そこを踏むな』と言われて目が覚めて、でもありありと覚えてて、で、なんかこう『理解』したのよね。

“現実世界の現代では普通に火葬された人間の骨が骨壷に入れられてお墓に入れられてその上に墓石を建てる。

だけど、そこは近未来で、もうお墓は作らないし骨も残さない

いえ、その世界線では近未来じゃなくもっと前から、人間は死んだら『燃料』にされていた。それが当たり前の世界で、元々『お墓』が存在していなかった

その代わりに、人が生まれてから死ぬまで
記憶が記録されたマイクロチップ状の記憶媒体を
こうやって並べて埋めておく

マイクロチップ

誰もがなのか子孫だけなのか分からないけど
この記録媒体にアクセスすれば
亡くなった人達の人生、記憶を知ることができる

現実世界ではSF映画やドラマで観て
「こんな未来は来てほしくない」と思っていたけど
そんな未来になってしまったんだ”

そんな感じ。

■おしゃべり隕石曰く『日本が日本ではなく』進化のために大勢の人間が実験台になり死んでいく』世界線がある!?

で、またおしゃべり隕石が話してたこととリンクするんだけど、

★日本が日本ではなくなる世界線にはすでに『辿り着かない』からセーフ!

日本のはずなのにやたら多国籍で、人民解放軍みたいな男達が警備に立ってて、あの世界線は、

幸いなことに、今のこの現実世界からはもう遠くて分岐してもほとんど辿り着かない世界

だそうよ。ホッ。

でも、少し前までは分岐次第では『日本が近隣の国に攻め込まれてはいなくても実効支配されている』『日本に他国の◯◯人街がたくさん出来て、それらが連携して日本人が暮らしにくくなっている』『外国人が日本国民の権利を持って日本人より良い暮らしをしている』『日本政府が完全に日本人以外で占められて覆せなくなっている』未来が存在していたらしいわよ。

★大勢が『尊い犠牲』になる未来にはまだ行き着く危険あり

で、他国の軍が軍服着て闊歩するような未来はさすがになくなったけど、大勢の人々が『尊い犠牲』になってて、その人の人生が記録されたマイクロチップ的なものが残される世界線には、まだ分岐次第では行き着く可能性もあるらしいのね(怖っ)

★遥か遠い昔に銀河の彼方でやったことを地球でまたやろうしてる『彼ら』がいる!?

宇宙戦争

隕石曰く、はるか遠い昔、銀河の彼方で(って映画あるわよね。あれ、もちろん娯楽用になってるけど実際に起きた過去の宇宙戦争の記憶がある人達が熱狂してるのよね)文明を築いていた種族の末裔やら生まれ変わりやらが地球の支配層に多くいて、かつて自分の星でやってたことをまた地球でやろうとするらしいのね。
ってか始まってるわよね(汗)

地球環境がますます過酷になる(人間のせいで)

人口削減のためにいろんなことが起こされる(すでに起きてるわよね)
※聖書に書かれた災いは地球でかつて起きたことでもあり、宇宙の他の星でも起きたことがある。聖書は『彼ら』の記録でもあり同じ手口をやるための『手引き書』でもあるらしい

主に病気(複数)で肉体的な損傷を受ける人間が増える

出生率は下がるもののゼロにはならない。代わりに、身体の一部や機能が欠損・障害のある子供が多く産まれるようになる

身体の欠損や障害があっても健常者のように暮らせるようにするため、義足や義手、人工臓器やマイクロチップ埋め込みによる人体の義体化、脳の機能補助・増強・拡張が当たり前になる(これ、今の現実世界だと『ムーンショット計画』よね)
義体化
で、その『義体化』『脳の機能補助』も、最初からいきなりうまくいくわけじゃなくて、マウスやサルで実験が成功しても、その後には『人体実験』が必要になる。でも、そんなの普通に募ってもなかなか治験に参加する奇特な人間はあまりいない。だから『自ら治験参加するように望ませる』方向に仕向けるんですって。

そのやり方は、

・生まれつきの障がい、病気や事故で後天的に障がいを負って働けない、国家支援に生活を頼るしかない人々に『健康な肉体を手に入れられる・取り戻せる』と言って治験に参加させる

・健常者でも働き口がなく貧困層をターゲットに、高額報酬や国家的な生活補助と引き換えに身体や脳機能の拡張のための実験に参加させる

・貧困層向けの水や食料、生活環境で、告知せず密かにさまざまな実験を行う

で、貧困層がバタバタと死んで、残るのは埋め込んだマイクロチップ的な記憶媒体のみ。それは実験をする側の『治験記録』ともなっている。

すごく嫌な未来よね。しかも10年から20年後にはもうそうなってるみたい。

とはいえ、以前にも話したけど『地球管理者』の交代で、今挙げたようなディストピアな未来は回避することになってるはずだから、あんまり心配しないでいいとアタシは思ってるんだけどね。

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