あの噂(7)闇の本当の終焉までにあと『4人』大物の死の発表があるよ【Ku】

あの噂(7)闇の本当の終焉までにあと『4人』大物の死の発表があるよ【Ku】

※真偽不明の『噂』を扱う記事です。一部の方々には不快に思われるかもしれません。また、諸般の事情により分かりきった誰かや何かの名前、名称も伏せることがあります。クレームは一切受け付けませんのでご理解ご了承下さる方のみ、読み進めてください。

この記事は↓の続きだよ。
あの噂 (6)英国と日本、2つの国葬は世界の『どんでん返し』の合図だった

■闇の本当の終焉はもう少し先に。最低限『この4人』の死の発表があるよ

イギリスと日本ですでにはっきりとした動きがあったけど、世界でも日本でも、これからまだまだ「え?あの人が?」と思うような『大物』の『死の発表』があるはずだ。

★本当はすでに『この世にはいない』けれど、闇の支配の維持や光の作戦を隠すためにも公表できないでいる大物がいる!?

具体的な名前は挙げられないけれど、世界でその人を知らない人はほとんどいない、ネットを使える僕達の世代なら100パーセント知っている有名人の中には、2019年から2022年現在までに、すでに本人は亡くなっている人物が実は多い。

その理由についてはここでは割愛するけれど、本物がいなくなった後は、元々『替え玉』がいるような大物ばかりだから、本人の役をずっと替え玉が演じていることがある。また、替え玉では、身近な人達だけではなくその人を知る大勢にばれてしまう人物については、病気の療養中や静養中と言い訳をして、かれこれ年単位で人前に出てこなくなっている。

じゃあ、そんな『すでに死んでいて、替え玉が表に出ているけれど、闇の討伐が進むとその死がついに発表される』大物4人が誰なのか。ヒントだけ挙げておくね。

1人は、バチカンにいる(苦笑)

あの噂(7)闇の本当の終焉までにあと『4人』大物の死の発表があるよ【Ku】

2019年頃からすでに、その大物の死については取り沙汰されていた。この人物は滅多に一般人とは顔を合わせないから、替え玉が表に出ていても誰も気付かない。計画が終わりに近付いたら、それを全世界の彼の『仲間』に知らせるために、死を公表することになる。

2人目は、アメリカのトップ(苦笑)

バイデン本物

前からゴムだとか替え玉だとかアンドロイドだとか言われているよね。この人物については、もう少し若い頃の顔写真を観ると、まったく別人であることが素人にも分かる。彼のような、テロリストにも狙われがちな役職だと替え玉はそもそも数人用意されていて、当たり前のように表に出て本人として振る舞っている。すでにいないけれど、本人の年齢が高齢で「いつ亡くなってもおかしくない」とアメリカの国民も思っているだろう。彼の死は、次の政権の方針、後継者がしっかりと決まってから発表されるはずだ。

3人目は、ある世界的に有名な新興宗教に関わる

あの噂(7)闇の本当の終焉までにあと『4人』大物の死の発表があるよ【Ku】

この人物は日本人が思っているよりも、世界に知られていて、影響力がとても強い。いや、強かった。もう何年も前に実は亡くなっているけれど、それを発表してしまうと組織が弱体化することが目に見えているので発表しない。この人物の新興宗教は世界の大きな機関にも影響が強いので、発表の時期はかなり遅れる可能性が高いとのこと。

4人目は、語るのがタブーな日本の……。

菊タブー
世界の大掃除が終わって、あらゆる国で富を独占してきた支配層がいなくなり一般庶民が安心して暮らせる世の中に変化していく中で『日本は最後になる』という話をあちらこちらから聞くんだよね。日本が最後になる理由はまた今度話すけど、そんな日本についに新時代が訪れることを告げるのは『名前を口にしてはいけないあの方』名前というよりも、その唯一無二の立場に言及してはならない、そんなあの方の訃報だそうだ。

【余談】なんでもかんでも「ゴム」呼ばわりしていると真実が見えなくなってしまうから要注意

ネットの陰謀論界隈だと、かれこれ『あの有名人の本物はすでに死んでいて、テレビに姿を現しているあれはゴムマスクをかぶった偽物だ』なんて話が飛び交っている。

真偽不明だし、そういったトンデモ話を断定的に声高に叫んでばかりのSNS上のアカウントなどは、むしろ「陰謀論を信じる人間はやはり頭がおかしいんだ」と思わせるためにあえてやっている闇側の工作員(苦笑)かもしれない。

単なる老化で皮膚がたるんだ女優や女性政治家の画像を掲げて「ほら、この首の、この耳のところの皺、余った皮はおかしい。ゴムだ」とあげつらう。または、女性達のタイトなドレス姿の、股のところによった服のシワや、骨格や筋肉などでたまたま盛り上がっているのにやたらに注目して「男だ」と断定する……。この記事を読んでいる人達にはそんな人はいないけど、SNSには刺激的な画像とトンデモな『真実』を喧伝するアカウントがあるけど、振り回されないようにしたいね。

★2022年10月1日からの『改正プロバイダ責任制限法』がクセモノだから

なにしろ日本では、2022年10月1日から『改正プロバイダ責任制限法』が施行される。

歳を重ねた女優さんの皺を「本人はもう死んでいる。これはゴムマスク」または「股間に変な膨らみがある。男だ」と、画像を挙げて「これが真実」とやっていると、誹謗中傷とみなされてしまうかもしれないから。

とはいえ、行き過ぎた誹謗中傷を抑止するのは必要なことだけど、これはどうも政治家がSNSをやる時代になって、裁判に持ち込む資金力のある政治家や団体組織が、一般市民のちょっとした批判や意見すら封じ込める言論弾圧になるかもしれない。

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闇の終焉

ABOUT この記事をかいた人

Ku

■Ku(クゥ)@恋愛コンサルKUGAHARA 2016年8月よりKUGAHARA(Ku)がメインで男性心理・本音を暴露。最近はオカルト・陰謀論メイン。 ※2016年8月以前の記事は辛口オネエスタッフ・はるかの単独執筆記事です。 ■Kuプロフィール IT企業を経て経営コンサルタントとして独立するかたわら、恋愛相談も受け付ける。バツイチ・アラフォー。