あの噂 (6)英国と日本、2つの国葬は世界の『どんでん返し』の合図だった【Ku】

あの噂 (6)英国と日本、2つの国葬は世界の『どんでん返し』の合図だった【Ku】

※真偽不明の『噂』を扱うオカルト記事です。一部の方々には不快に思われるかもしれません。また、諸般の事情により分かりきった誰かや何かの名前、名称もここでは伏せることがあります。クレームは一切受け付けませんのでご理解ご了承下さる方のみ、読み進めてください。

■9月は世界でも日本でも大転機だとはっきり分かるイベントがあったよね

2022年9月は、何年か後になって「あのときが世界の大きなターニングポイントだった」と、多くの人々が思い返すことになるだろう。いわゆる『陰謀論』表向きにはこうだと言われていることの裏には別の真実が隠れている……。を信じていない人でも『エリザベス女王の死の発表・葬儀』と『安倍晋三元首相の暗殺と国葬』があった時期として、記憶に残るはずだ。

でも、これまでも世界の真実を追い求めてきた人達は、この2つの葬儀はもっと大きな意味があることを知っているよね。年単位で待ち続けてきた『表の世界であることが起きたら、それは水面下で進められている【作戦】完了の合図』がついに現実になったという……。

イベントがイベントなだけに(葬儀だからね。実際のところは別として表向きは]不謹慎な話になってしまうけれど『歴史的瞬間に立ち会った』と、感動して「さあ、明日から世界はどう変わるのか!?」とワクワクしながら眠りについたけど、朝が来ても劇的な世界の変化は起きていないなと思っている人もいるかもしれない。

※でも、実はすでにかなり大きな動きはいくつも起きているから、それは次の記事で話すよ。

陰謀論界隈では、真偽不明の『情報筋』『チャネリングメッセージ』『自論』『公式発表(どこの公式なのか、むしろこれが一番怪しかったりする)』などと、とにかくいろんな話が飛び交っている。闇の終焉はいつだとか、もう完了したとかまだまだだとか、悲観論者になるとむしろ闇の管理社会化が進行中だとか。

だけど、実にこの9月の間に『これが起きたら、闇の討伐作戦が順調に進んでいる証拠』と言われていたイベントのうち、2つは確かに現実となった。

■エリザベス女王の『死の発表』は世界の大どんでん返し、日本の元首相の『死の発表』は日本の支配層の『交代』の合図

★1つは、世界レベルの大どんでん返しの始まりの合図である、エリザベス女王の『死の発表』

エリザベス女王の死

オカルト100パーセントになってしまうけど、イギリス王室といえば残酷さを持つ爬虫類型の宇宙人の血族で(苦笑)エリザベス女王までは元植民地の英連邦も一応のことは敬ってきたけれど、チャールズ国王に対しては忠誠を誓う気にならず、次々に英連邦から独立する、と言われている。

英連邦の解体ならまだ目に見える変化だけど、実際にはもっと遥か昔から地球人類を支配している残酷な宇宙人種族による支配の終焉を象徴するとも言われている。他にも王族や貴族として長年、一般庶民を搾取して苦しめてきた血族はこれを機に衰退に向かうらしいよ。

レプティリアン

★2つ目は、我が日本国の元首相の、やはり『死の発表』

それまで日本を牛耳ってきた、非日本人の支配者達『ジャパン・ハンドラー』が日本の支配権を手放す合図だったらしいよ。日本は第二次世界大戦に負けたときから、名目上は植民地にはならずに主権国家として存続している。

※ジャパン・ハンドラー(日本の飼い主、実効支配者)

だけど、国民が気付いていないだけで、今現在に至るまでこの日本は戦後のGHQの支配、

GHQ

その後はCIAの息のかかった組織が全面には出ず『間接統治』を続けていて、実質的に独立国じゃなく植民地にされているんだよね。アメリカの息のかかった政治家や経済界人が日本の政治経済の中央にいて、日本人のためじゃなく、日本人を愚民化して二度と戦争を起こせない国にするため、搾取するための国造りをしてきたんだ。そして、そのジャパン・ハンドラーには『宗教団体』も含まれていて、それはすでに明らかになったとおり。実は、他にも宗教団体や、まさかと思うような名門名家も、日本人が幸せに暮らせるようになんて、考えていないそうだよ。

国葬扱いとなった元首相はそんな『間接統治を任された』側の名門一族で(お爺さんが有名だよね)ジャパン・ハンドラーにとっては重要な存在だった。だけど、それだけなら国葬にする必要はなくて、実は今回の国葬は、元首相の一族に象徴される、これまでのジャパン・ハンドラーの葬儀でもあったらしいよ。

祭壇には元首相の遺影だけだったけれど、あの2022年9月27日の国葬で弔われていたのは元首相だけじゃなく『これまでの日本を牛耳ってきた勢力』そして、そんな勢力に牛耳られていた『敗戦国、植民地としての日本』なんだとか。・・・信じるか信じないかは、君次第(苦笑)

続く。

【余談】あえて『死』ではなく『死の発表』としている理由は、アプリ限定記事にしてあるけど、これを読んでいる人達はだいたい知ってると思う。

※理由が分からない人は、この記事で少し説明をしているから、これを読んで、アプリの記事もチェックしてみてください↓
フェイクを見破る(3)元首相銃撃の現場にもクライシスアクター、不気味な覆面男

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ABOUT この記事をかいた人

Ku

■Ku(クゥ)@恋愛コンサルKUGAHARA 2016年8月よりKUGAHARA(Ku)がメインで男性心理・本音を暴露。最近はオカルト・陰謀論メイン。 ※2016年8月以前の記事は辛口オネエスタッフ・はるかの単独執筆記事です。 ■Kuプロフィール IT企業を経て経営コンサルタントとして独立するかたわら、恋愛相談も受け付ける。バツイチ・アラフォー。