あの噂(3)2022年、政治家や著名人がどんどん表舞台を去っているのはなぜ?【Ku】

あの噂(3)2022年、政治家や著名人がどんどん表舞台を去っているのはなぜ?【Ku】

あの噂(3)2022年、政治家や著名人がどんどん表舞台を去っているのはなぜ?【Ku】

※真偽不明の『噂』を扱います。一部の方々には不快に思われるかもしれません。クレームは一切受け付けませんのでご理解ご了承下さる方のみ、読み進めてください。

■2022年7月現在までに驚くほど多数の政治家や著名人が表舞台を去っている

現実の生活が充実していて忙しく、テレビもネットニュースも観る時間があまりない人でも、この新型コロナ禍の2年と少しの間には、どうもそれ以前に比べて「かなり有名な人達が、やけに亡くなったり引退したりしてる」と、気付いているかもしれない。

海外だと、

★イギリスのボリス・ジョンソン首相が辞任

★イタリアのマリオ・ドラギ首相が辞任

★アメリカの国立衛生研究所(NIH)主席医療顧問のアンソニー・ファウチ博士が新型コロナ感染を発表

★アメリカのバイデン大統領も新型コロナ感染を発表

日本では、

★日本維新の会の松井代表が辞任

★竹中平蔵氏がパソナグループの取締役を退任決定、オリックスの社外取締役も退任

他にも、名前を聞けば「え!あの人がまさか!」と思うような、まだまだ現役続行できるであろう政治家や著名人が突然引退をしている。

ちなみに芸能人の場合も、さまざまな理由で引退や活動休止、そしてこれがとても不可解なのだけど……。自殺ではないのに、若くして急に亡くなるケースがとても増えている。さすがに彼らについてあれこれ推測するのは不謹慎過ぎるから、若いアイドルや芸能人については触れないでおくね。

だけど、世界や日本でこれまで権勢を奮ってきた政治家や財界人が「なぜ、急に立て続けに表舞台を去り始めたのか」について、囁かれている噂については、彼らの圧政や悪政、搾取に苦しめられてきた一般市民側として、触れてもいいかなと思うから、話しておくね。

■表舞台から消えた彼らの行方、消える理由で異なる『裁き』

光側と闇側が……。なんて話はこれまでに何度もしてるから、今回は割愛して本題を。

新型コロナ騒動の約2年間のうちに、表舞台を去った人々の多くは、表向きの理由とは別で、これまでに地位や立場を利用して行ってきた人道に関わる犯罪で逮捕されているとの噂がまことしやかに囁かれている。

大量逮捕

そして、その犯した罪の重さと、彼らを逮捕する光側との交渉次第で、彼らが表舞台から消える理由、タイミング、その後の処遇はいくつかに分かれるそうだ。

※ここからはさらに、怪しげな話になっていくよ!

★一番重い罪は公にも『逮捕』は当たり前で、ただ生きていることになっていても本人は実は……。

まず、光側が、逮捕する本人に対していわゆる「司法取引」すら許さず、その罪を公にしたうえで裁きを下す場合。少し前になるけど未成年の人身売買や、さらにここには書けないような重罪を犯したジェフリー・エプスタインやギレーヌ・マクスウェルなどは公にも罪状が知れ渡り、逮捕されることになった。そして、真相は分からないけれど彼らのような人間として、してはいけないことをした犯罪者達は特別な刑務所に収監され、表向きは服役中となっていても、極刑に処せられるそうだ。

刑務所

★『逮捕』され、極刑になっても逮捕を公表せず別の理由で表舞台から去ることができる・それまでの立場や名誉は守られる『ロンメル死』

この2年ほど、ネットでよく見かけるようになった『ロンメル死』という言葉がある。これは歴史上実在したナチスのロンメル将軍なる人物の死に由来する。ロンメル将軍はある罪で処刑されることになったけれど、それまでの人望やさまざまな理由から、処刑を公にできないと判断されたため、自殺を命じられたそうだ。

このロンメル将軍のように「名誉を保ったまま死ぬ」ことを選び、本当に死んだのかは定かではないけれど「重罪で逮捕され、処刑された」以外の理由で……。この2年間だとずばり新型コロナによる死や体調不良による引退、または他の病気、事件や事故などを理由にして、それまで築き上げた地位や名誉、イメージを壊すことなく「惜しまれながら」表舞台を去った著名人は大勢いるらしい。

★Twitterのヘッダーがブランク(デフォルトの水色に)なっているアカウントの「中の本人はすでにいない」らしい

あの噂(3)2022年、政治家や著名人がどんどん表舞台を去っているのはなぜ?【Ku】

最近、飽くまで「引退」をした某、氷河期世代の宿敵(苦笑)人材派遣大手の取締役を退任したあの人のアカウントとか、

竹中平蔵Twitterヘッダー

あの人と一緒に『構造改革』を推し進めたあの政治家のアカウントとかは、
小泉純一郎Twitterヘッダー
確かにデフォルトのままになっていた。

最初からヘッダーを入れていない、という可能性ももちろんあるけどね。

★逮捕の理由によってTwitterのヘッダーの色が異なる!?

さらには、ヘッダーの色によっても、そのアカウント主が何の罪状で逮捕済みなのかの分類なども噂にはある。だけど、調べたところ、ヘッダーの色はスマホからだと変えるのが難しくてよく分からないけど、PCからだと何種類か選べることが判明したから、判断材料からは除外しておくことにするよ。

まだまだ、いろんな興味深い噂があるから、これからも伝えていくね。

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ABOUT この記事をかいた人

Ku

■Ku(クゥ)@恋愛コンサルKUGAHARA 2016年8月よりKUGAHARA(Ku)がメインで男性心理・本音を暴露。最近はオカルト・陰謀論メイン。 ※2016年8月以前の記事は辛口オネエスタッフ・はるかの単独執筆記事です。 ■Kuプロフィール IT企業を経て経営コンサルタントとして独立するかたわら、恋愛相談も受け付ける。バツイチ・アラフォー。