驚く話(3)実名も詳細も書けないけれどすでにこんなに起きている『不審死』【Ku】

驚く話(3)実名も詳細も書けないけれどすでにこんなに起きている『不審死』【Ku】

この記事は(2)の続きだよ。
驚く話(2)闇勢力の『口封じ』は本当にある。海外ドラマの話は現実なんだよね

■こんなにある不審死。自殺や事故扱いだけど真相は?

じゃあ、ここからは前置きなしに、僕の知り得た範囲の『闇勢力が行なっている悪事を暴こうとして謀殺された』ことが疑わしい、政治家や芸能人について、名前も詳細も書けないけどザクザク挙げていくね。※時系列はバラバラだけどご了承ください。

★所属事務所の闇を暴こうとしていたのに『自殺』をした人気俳優・その共演者だったこともある女優

驚く話(3)実名も詳細も書けないけれどすでにこんなに起きている『不審死』【Ku】
これはもう、みんな知っていると思うけど、ある『不透明な寄付金の流れ』を調べていた、そのことを仲の良い女優に相談していた、その2人が『同じ方法で自殺をした』これを偶然と片づけるのはおかし過ぎるよね。それでも、彼らの『関係者』そちらの業界の人々は『自殺だった』ことにしたくて仕方ないらしい。

だけど、この2人の『自殺』扱いの不審死から2年経っても真相を追求する勇敢な人達のおかげで、芸能界に興味がない人達も、その業界の闇を知ることになった。

ちなみに、この2人の不審死の真相については、僕の聞いたところによると『トランプ大統領の復帰またはその勢力の勝利が確定して、その影響が日本にも及んだらそのときには明らかになる』そうだ。

★前述の俳優のもう1人の共演者だった女優も『自殺』という名の不審死を遂げていた

その女優もまだ若くして、前述の2人と同じ死に方をしている。その自殺方法は、ある勢力による「見せしめ」に使われる方法だと。誰に対する見せしめか?それは、その勢力の存在や行なっている悪事を暴こうと思っている、死んだ彼らと同業界の人々に、だ。自殺場所とされている場所がメッセージになっているのだとか。

驚く話(3)実名も詳細も書けないけれどすでにこんなに起きている『不審死』【Ku】

★念願の舞台公演中で先の仕事も決まっていたのにホテルから『飛び降り自殺』した女優

彼女の死については、まだ最近の出来事だ。彼女の死が公に報道されるよりも早い時間にSNSで、彼女の死について投稿するアカウントがあったこと、とある読者投稿型のサイトでは何年も前に「次に死ぬのは◯◯」と、それが予告とは言い切れないけど、亡くなった女優のイニシャルが投稿されていたことなどが「謀殺」を疑わせる。

この女優も、実は前述の俳優が真相を暴こうとしていたという『金の流れ』を知っていたらしい。暴露するつもりがあったかは分からないけれど、彼女の存在が不都合だったから消した可能性は否定できない。

★いまだにその死が疑問視される大物歌手は全身あざだらけで死んでいたのに『泥酔死』扱い

いまもある時代を象徴する歌手として愛され続ける大物歌手は『泥酔による肺水腫』が死因とされた。けれど、死後に週刊誌が取り上げた『遺体写真』では顔も身体もあざだらけで「ある宗教団体が関わっている」「複数から暴行を受けた」と、死後何十年も経った現代になってようやくちらほらと真相らしきことが表に出始めている。

この大物歌手の死因に関わっている組織は現代に至るまで多くの有名人だけではなく一般市民も、その組織を抜けた者、内情や悪事を暴露しようとした者を追い詰め、事故や自殺に見せかけて亡き者にしている……。と「言われている」本当に怖いから、現段階ではここまでにしておくよ。

■複数の死者が出る事件や事故ではターゲットを隠すため他の一般市民は巻き添えに?

また、これも実は闇勢力の常套手段だけど、この世から消したい1人のターゲットのために、その周囲にいる一般市民の巻き添えを「やむおえない犠牲」として、罪悪感もなく大規模な事件・事故を起こすことがある。

★登戸の通り魔事件では外務省職員が殺された

2019年5月に起きた、登戸のある名門小学校のスクールバスを狙ったとされる通り魔事件では、2名の死亡者のうちの1名が外務省の職員だった。

本件で死亡した男性は外務省の職員であり、ミャンマー大使館での勤務経験があったほか、ミャンマーのテイン・セイン大統領を招いた宮中茶会等において、上皇(当時は天皇)夫妻のミャンマー語通訳を4回務めたことがあった。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/川崎市登戸通り魔事件 より

ミャンマーは軍事政権が牛耳っていて麻薬や覚醒剤の一大生産地で交易拠点になっているそうだ。その軍事政権をバックアップしているのは実はアメリカのCIAで、この事件で刺殺された外務省職員は麻薬取引に反対の立場の人道派だったらしい。

★京アニ事件は国民に知らせたくない法案通過のためのスピン説

また、犯人の青葉が公開されている画像2枚で「別人ではないか?」と、またNHKが取材情報を漏洩したなど、謎が多過ぎて不可解な事件だ。あれほど死者が出た事件だから当時は連日、ワイドショーなどは京アニ事件の報道一色になってしまった。その間に、国会では『スーパーシティー法案』なるものが審議されていた。

他にも、政権が何が何でも通過させたいけれど、国民に関心を持たれると不都合な法案があるときや、大物政治家が絡むスキャンダルが発覚したときなどに、国民の目をそらすための『スピン』報道を行うため、事件や事故をおこすことがあるそうだ。

この世界には、見た目通りのことなんて存在しなくて、全ての出来事は誰かのシナリオによるものなのかもしれない。

驚く話(2)闇勢力の『口封じ』は本当にある。海外ドラマの話は現実なんだよね

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Ku

■Ku(クゥ)@恋愛コンサルKUGAHARA 2016年8月よりKUGAHARA(Ku)がメインで男性心理・本音を暴露。最近はオカルト・陰謀論メイン。 ※2016年8月以前の記事は辛口オネエスタッフ・はるかの単独執筆記事です。 ■Kuプロフィール IT企業を経て経営コンサルタントとして独立するかたわら、恋愛相談も受け付ける。バツイチ・アラフォー。