【辛スピ】おしゃべり隕石(19)地球は空洞じゃないけどアガルタはあるんですって

【辛スピ】おしゃべり隕石(19)地球は空洞じゃないけどアガルタはあるんですって

おしゃべり隕石(19)地球は空洞じゃないけどアガルタはあるんですって

『おしゃべり隕石』が何者なのかについてなど、バックナンバーはこちら→おしゃべり隕石(1)-(16)(1)地球卒業組の話(2)機械の身体の話(3)重力変化と巨人の話(4)今は間氷期の話(5)人間は肉体を持たなくなる話(6)石が消える理由(7)『地球管理者』の話(8)船はもう出航した(9)人間の肉体は弱く造られた(10)人類の肉体について(11)ハゲは進化(12)種族の話(13)交配種の話(14)宇宙種族の帰還(15)やってきた「エネルギー体」の意図と役割(16)地球の鉱物と古代文明の話(17)黄金の国ジパングの噂は金の埋蔵ではなく別のこと(18)富士山以外にもある異次元ゲート/

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おしゃべり隕石バックナンバー

前回、隕石が「宇宙から地球にやってきたエネルギー(宇宙存在、意識体)」の中でも、太陽の光が苦手なものは(太陽から)『隠れた』と話してたのね。その話の続き。

■アガルタとかシャンバラと呼ばれる『地底都市』の存在

隕石:太陽の光を苦手とする彼らの中で、かろうじて器を得られた者達は、器に入っても太陽を避けた。洞穴や深い森、光の届かない谷間に棲み着いた者もいたけれど、その多くは天然の洞窟をさらに地下に掘り進めて、地下に暮らすようになった。

【辛スピ】おしゃべり隕石(19)地球は空洞じゃないけどアガルタはあるんですって

地球の石:地球の中心部はまだ生命体が生きられる温度ではない。私がいたところ※もマグマ溜まりだった。

※地球の石は火山噴火で地上に現れて急速に冷やされガラス化した、元は溶岩の類。

隕石:そんなに深い場所じゃない。地熱で暖かく、生命体は生きられる。現代文明の技術でもその深さまで掘りすすめてすでにたくさんの重要施設が作られている。ここ(日本)にもある。技術のある国の地下にはすでにある。

地球の石:分かった。鉄道が走っている、さらに地下深くに降りられる。地表の生き物にしてみれば、あの深さでも充分に深いと思っている。そういうことでしょう。

地下鉄

隕石:そう。君(地球の石)の感覚とは異なる。その深さに築かれた文明都市は確かに存在する。地殻変動で滅びたものもあるけれど、続いている都市もあると聞いている。

地球の石:地殻変動で海になった都市に仲間がいる。(恐らくクリスタルのこと。クリントンは仲間らしい)地殻変動で沈まなかった都市にはエネルギー施設がある。そこには昔の仲間がいる。(マグマを利用した地熱発電?)

隕石:太陽を避けた彼らは地下で文明を築いたけれど、時々地上にも現れている。彼らは姿形が地上で進化した生き物とは異なるので怖がられる。また、地上で生きることを考えて、交配や遺伝子操作を試みている。彼らのことを地表の人間達は特別なものと思っている。神話や伝説になっている。だけど彼らは特別ではない。進化が違っただけ、器の作りが違うだけで中身は似たようなもの。

・・・「地上で生きることを考えて、交配や遺伝子操作を試みている」って充分怖いわよね(汗)その内容、もう少し詳しく知りたかったんだけど話がまたまったく違う方向に向かってしまって、さらにはその後またどこかの「火山噴火を見に行く」と行方不明になったから、続きはいつか、たまたま聞き出せたらねん!

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『おしゃべり隕石』シリーズを含む辛口オネエのスピリチュアルな話のバックナンバー
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