【辛スピ】おしゃべり隕石(18)富士山以外にもある地球上の『異次元ゲート』の話

【辛スピ】おしゃべり隕石(18)富士山以外にもある地球上の『異次元ゲート』の話

おしゃべり隕石(18)富士山以外にもある地球上の『異次元ゲート』の話

『おしゃべり隕石』ってなんなの?は、過去記事で説明してるわよん。おしゃべり隕石(1)-(16)(1)地球卒業組の話(2)機械の身体の話(3)重力変化と巨人の話(4)今は間氷期の話(5)人間は肉体を持たなくなる話(6)石が消える理由(7)『地球管理者』の話(8)船はもう出航した(9)人間の肉体は弱く造られた(10)人類の肉体について(11)ハゲは進化(12)種族の話(13)交配種の話(14)宇宙種族の帰還(15)やってきた「エネルギー体」の意図と役割(16)地球の鉱物と古代文明の話(17)黄金の国ジパングの真実/こちらから↓
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最近、みんなで聞きたいことを隕石と地球の石に向かって何度も繰り返してみたり、パソコンのモニターの前に置いて、意見を聞きたいニュースの映像と音声を聞かせたり、読めるのか分かんないけど、近くに気になってる本や小物を置いてみたりしてるのね(爆)

時々、家に何かを迎えてから不思議な、意味ありげな夢を観たり現象が起きたり、それまでまったく知らなかったことを知ったりすることって、このスピリチュアル界隈の人の身の上には起きるでしょ。

まともな人達がうちの事務所覗いたら「頭が可哀想な人達(汗)」と思うだろうけど、ぶっちゃけ、

この方法、オススメよ。

ということで、今回も。

■富士山以外にもある『異次元ゲート』

前回、富士山の山頂には宇宙と繋がる柱のようなエネルギーの通り道がある話を紹介したけど、地球には他にも何箇所か宇宙というか別の次元と繋がるゲートがあるんですって。

地球の石:ここ(日本)以外にも通り道(エネルギーが宇宙から地球にやってくる時の通り道。エネルギーは、宇宙存在のことで、地球ではそれが個々の肉体を持って『魂』になるらしい)がある。開いた時代はそれぞれ異なる。その全てを知ってるわけではない。私が知っているのはここ(日本)が一番古い、ということだけ。ほかの通り道についてはあなた(隕石に対して)のほうが知ってるでしょう。

隕石:◯◯、◯◯、◯◯(聞き取れない、恐らく地名3つ)を知っている。◯◯はここ(日本)とは異なる種族が今もゲートとして使っている。有名になって、関係のない人間にも知られているはずだ。高い場所にあって、本来なら関係のない人間は見つけられない。

■ドラゴンの神話との関連

隕石:そこから来る種族は悪意はない。ただ、悪意のある種族とエネルギーの◯◯◯(色やデザインのようなものらしい)が似ているので、悪意の種族と混同されて敵視されやすい。彼らのエネルギーは人間の目には赤く映る。彼らはドラゴンの姿で人間には認識され神話にもなった。

レッドドラゴン

隕石:赤いドラゴンは地球に搾取をしにきた種族ではない。人間を食わず、地球の資源も奪うつもりはない。ただ、彼らは「戦士」を求めていた。戦士の素質のある人間を見抜き、育て、連れ去った。それが誤解されているかもしれない。

地球の石:(赤いドラゴンの種族は)物理次元の存在ではないのに人間が必要だったの?

隕石:物理次元で肉体に閉じ込めることで、意識体でいるだけでは得られない特別なエネルギーを生成できる。それを、敵との戦いに必要とした。だから、彼らはその高い場所に非物理次元と物理次元の中間の次元を作り、戦士を育ていた。現代ではどうなっているか分からない。彼らは必要なときだけゲートを開いて戦士の候補者を引き寄せ、部外者にその場所の存在を知られないためにふだんはゲートを閉じている。

地球の石:それなのに、人間の多くがその場所を知っていると思う。その場所の人間がつけた呼び名を知っている。

隕石:それは正しい。その場所のことは恐らく多くの人間が知っている。彼らが宣伝、スカウトのために意図的に広めたからだ。戦士は戦って死ぬ。だから、次々に新しい戦士が必要になる。戦争が終わっていなければ、彼らはスカウトを続けているかもしれない。戦争が終わっているかどうかは、自分には分からない。

地球の石:戦争は地球に持ち込まれて、人間を通じて代理戦争になっている。非物理次元での出来事は、地球で物理化してしまった私、鉱物となった私にはもはや感知できない。噂に聞くだけ。けれど、そのゲートのことは、噂にも聞かない。

※この『高いところにあるゲート』って、たぶんだけど崑崙(クンルン)じゃないかと思うのよね。

クンルン

アタシの浅い知識だとね!

隕石:別の場所では、戦士一人一人ではなく、民族集団を連れ去ったこともあるはずだ。赤いドラゴンとも、ここ(日本)とも離れた赤道に近い山の上に彼ら(宇宙存在)の都市があった。上空に常に存在していたけれど物理次元では見えない。その民族は彼らとの交配種だから見ることができた。彼らが地球から去るとき、その民族は民族ごと、連れていった。ただ、その民族の末裔はまだ地球に残っている。交配が進んで能力は薄れたか、発現しない者が多くなったけれど。

※マチュピチュかと思ったけど、ちょっと違うようで、これについては今のところ不明。

地球の石:彼らと異なる、神話に登場する種族もいる。それは逆にとても寒い地域に。

隕石:その寒い地域はゲートとして定まっていない。ただ、ゲートとして使いやすい、という特性がある。地球を覆うエネルギーフィールドが弱く、時々乱れて隙間ができる。そこからは入ることはできても出て行くことはできない。

隕石:地球にやってきたけれど、地上で器を得られず散逸してしまうエネルギーもある。地球にやってきて器を得たけれど、太陽光のエネルギーが苦手で隠れた種族もいる。

続く。

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