【辛スピ】おしゃべり隕石(10)今の人間が完成するまでの険しい道のりと交配種のタブー

【辛スピ】おしゃべり隕石(10)今の人間が完成するまでの険しい道のりと交配種のタブー

おしゃべり隕石(10)今の人間が完成するまでの険しい道のりと交配種のタブー

「おしゃべり隕石」のタイトルの理由は過去記事で。今回の記事で初めてこのタイトル見かけた人は、先に(1)-(9)を読んでねん。

(1)地球卒業組の話(2)機械の身体の話(3)重力変化と巨人の話(4)今は間氷期の話(5)人間は肉体を持たなくなる話(6)石が消える理由(7)『地球管理者』の話(8)船はもう出航した(9)人間の肉体は弱く造られた:こちらから↓
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■今の人間ができるまで

隕石:今の文明の人間は彼ら(古代に地球にやってきた宇宙生命体。人間の創造主)がいろいろ試した結果、すでにある程度の知性が備わっていた前の世代の獣(たぶん猿人)を改良してできあがった。前の世代の獣も、いくつも種類があった。(ネアンデルタールとかホモサピエンスとかのことかも)

進化

地球の石:彼ら(創造主となった宇宙生命体のほかにも宇宙から来た生命体がいた)は複数の種族がいて、それぞれに人間を造ろうとしていた、と私や地球の存在は皆知っている。今の人間も外見はすべて似ているけれど造り手が異なっているはず。

■人間は「創造主」が異なる何種類かが混ざっている

隕石:造り手が異なる人間、造り手は同じだけど品種改良で変化した改良後の人間と改良前の人間、それらの自然交配種、さまざまいるのが今の地球文明の人間。「人種」の数よりももう、多い。すべて異なる。ただしベースとなった造り手の遺伝子そのものが似ているから僅かな差しかない。

地球の石:品種改良は彼ら(創造主)にとってより良い変異(進化)を遂げただけで、人間がより良くなったわけではないと思う。変異するほどに人間は地球を破壊する。

隕石:まだ試行錯誤している。それでも猿人との交配種である今の人間がほかのさまざまな用途の交配種より知性が高くなった。彼ら(創造主)は今の人間をバージョンアップしていくことで決定している。

遺伝子

地球の石:今の人間が雛形になる?ほかの交配種はどうなる?(←何を指しているのか不明)それぞれに別の創造主がいる。創造主同士の代理戦争を人間は続けている。それで地球が破壊されてしまうなら私達(地球の鉱物や人間以外の、地球で生まれ育った生命達)は彼ら(創造主。宇宙からやってきた生命体)と、その代理戦争を行う人間を許さない。

隕石:君達(地球の石やその仲間。地球そのもの、人間以外の地球で生まれ育った生命体全般)は本気になればいつでも人間も彼ら(創造主の宇宙生命体)もこの星から追い出せる。宇宙から来た彼らは宇宙に帰る。人間は過去の何度かのように滅ぼすこともできる。

地球の石:でも、私達(地球生まれの人間以外の存在)もそれは究極の選択で、できれば人間を生かしたい。今の人間を完全になくしてしまえば、また別の人間が生み出されるだけだと知っているから。

続く。

【ちょい怖い余談】

知性を持ち、人間と近いのに「食用」とされている生き物が存在する。

宇宙生命体が地球の獣と人間を掛け合わせて、ある用途で造ったかなり高度な知性を持った、人間にとっては「動物」がいて、それを人間は知らずに食べてるんですって。

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