【辛口オネエ】世界線の話(3)運命の伴侶は複数。どの世界線でも「誰か」に出逢える【スピリチュアル】

【辛口オネエ】世界線の話(3)運命の伴侶は複数。どの世界線でも「誰か」に出逢える【スピリチュアル】

世界線の話(3)運命の伴侶は複数。どの世界線でも「誰か」に出逢える

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■運命の伴侶とは

(2)で話した、運命はいくらでも変えられるから、絶対に結婚できない運命もないし、逆に絶対に結婚できる運命もない。

例えば、生まれ持った運命の「メインルート」は、遠い昔の解釈のままだと「平凡な家に生まれてずっと平凡な仕事をして、一人で生きていく」なんて人生が示される人もいる。

でも、日々の選択でその未来はいくらでも変化するわ。「その国で有数の科学者になる」「世界大会に出場するマラソン選手になる」「職場で知り合った男性と付き合って結婚する」みたいなことは起こりえるわ。

それぞれの世界線に移動したら、その世界線で出逢う「運命の伴侶」がちゃんといるのよ。

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