【結婚したい!】女性が結婚適齢期に結婚した方が良い5つの理由

こんにちは、himamaです。

 

晩婚化が進む日本。あなたの婚活、進んでますか?

しばらく仕事を続けていたい、彼氏から切り出されるのを待っている、めぼしい人が見当たらない。様々な理由で結婚に二の足を踏んでいる女性は多いかと思います。しかしあなたの結婚適齢期には期限があります。その期限を過ぎると結婚の難易度は一気に跳ね上がるのです。

今回はそんな結婚適齢期の女性へ。結婚適齢期に結婚を考えるべき理由をご紹介いたします♡

 

そもそも結婚適齢期っていつなの?

 

女性の結婚適齢期20代前半〜30代前後だと言われています。男性は20代後半〜40代になります。これを見ると男性は収入が安定してきた頃合だということが分かりますね。女性は子供が産める範囲を想定しているようです。

 

 

もちろん結婚適齢期以外の年齢で結婚している男女も多く見られます。結婚の形は千差万別といったところでしょうか。しかしもしあなたが結婚をしたいと考えているのなら、結婚適齢期の今がチャンスだということをしっかり認識しましょう!

 

男性の平均初婚年齢は29歳!

 

国立社会保障・人口研究所の調査によると、初婚男性の平均年齢は29.3歳です。女性の場合は28.1歳という結果が出ています(2010年度調査)。つまり既婚男性の半分以上は30歳までに1度結婚をすることが分かっているのです。さらに男性も女性も、30代後半になってからの初婚率は一気に下がります

 

 

この数字を見て安心しましたか?それともぎくっとしましたか?安心した方も、焦りを感じた方も、見逃してはいけない数字がまだまだあるんです。

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